実は10年前よりバストのカップが1サイズあがりました。

トップバストのサイズはかわらないのに、
アンダーがさがったのです。

もしかして、
背中の肉が下に落ちてなくなったかしら・・・と
重力への憎しみを一瞬もったわけですが。
でも、一番考えられるのはブラの機能が上がったからではないかと思います。

かれこれ10年前、数十万する矯正下着を体験でつけたことがあります。
ブラジャーにウエストニッパーに膝までのガードル。
その様は何らかの戦いに勝てそうな装備でした。
妖怪土偶!みたいな感じ。

ただ、たしかにバストやヒップがピンとあがり、
ウエストが驚くほど細い。
そして、なぜかひざ下まですっきり。

矯正下着のポイントは「肉を動かし固定する」ことにあります。

一般的に売られているブラジャーは、せいぜい脇や背中のお肉をバストに集める程度。
本気の矯正下着は違います。
膝の肉をひっぱりあげ、バストまで連れてきます。
あちこちの肉を強制的に動かすので、
着るだけで30分くらい戦いました。

こりゃ、トイレにいくたびに大騒ぎだ・・・と思ったものです。

ちなみに友人は買っていました。
そして驚くほどスタイルが良くなりました。
実際、体重は3キロほどしか痩せていないようでしたが
7キロくらい痩せたのでは?と思うほどの変わりようで。
ただ痩せたおかげで新しいサイズを買わなくちゃいけなく、矯正下着の無限ループにはまっていました。

そして、いま。
きっと市販されているブラジャーも技術があがってるのでしょう。
昔より、お肉を集める力、固定する力があがり、背中のお肉が胸に移動したのではないでしょうか。

また、ナイトブラを使うことでナイトブラの効果ではりや形の崩れを防ぐことができます。
ナイトブラは非常におすすめできるアイテムなのです。

人気のナイトブラの記事では全44種類のナイトブラを徹底比較しているので参考になるでしょう。

ちなみに私は、Gカップと大胸。
そんな私のお気に入りのブラジャーシリーズはワコールのサルートさん。
大胸さんに人気のシリーズです。
他シリーズに比べ、大胸用サイズも豊富で、バストラインが美しく、しっかりホールドしてくれるのです。
デザインが可憐なのも人気の理由。お値段は他よりちょっと高いけど・・・

ただ、困ったことが。
最近のお洋服は肩やら背中が出ているものが多く
「いかにもランジェリー」のサルート商品と相性が良くない。

かといって、大胸さんはヌーブラをすると重みでとんでもなく低い位置にバストが出来てしまったりするわけで・・・
かといって、肩や背中見せ用のブラは大きなサイズがなく、困ってしまうのです・・・
だいたいあってもEカップまでなんですよね。
今はどうしようもない時はEカップのものを我慢して背中見せ用ブラを使っています。しかし、バストラインが汚くなってしまい・・・。

サルートさん!
もっとラインナップ増やして!
と 思う日々なのでした。

ブラジャーって値段の設定の幅がすごいですよね?
安いものは1000円くらいですし高いと20000円くらいします。
私はもちろん安い1000円くらいのものしかしていませんが、一時は少し高めの一枚が2500円くらいのものをしていた時もあります。
それは、例えばちょっと有名な女性下着のメーカーのものでもセール品はそのくらいで買えると教えてもらい、その気になってデパートへ行ったら下着メーカーのセールは無くて、その隣に売られていたそのデパートの独自ブランドのブラジャーがその値段だったのです。

やっぱりブラジャーは良い物を選ぼう!

試着させて貰うと、とてもつけ心地も良くて店員さんも年配の女性の方でしたがすごく親身にアドバイスしてくれて購入に至りました。
その時は二つ買って行きましたがいつもしている1000円のものと何が違うかと言えば、やはり耐久性と機能性が違いましたね。
安いものはすぐに肩の紐のところがヨレヨレになったり伸びて使えなくなりますが、この時買ったブラジャーはそんなこともなくて長く使えたと思います。
それにきちんと胸をホールドしてくれて寄せて上げてくれるので胸も綺麗に見えます。
安いものをあれこれ買うより少し高いものを買ったほうが費用対効果は良いかもしれません。
その二つのブラジャーは相当長く使っていました。
最後はカップが型くずれしたので捨てましたが良い買い物だったと思います。


反対に高すぎる20000円というのは私の働く会社の女性が副業でやっている下着販売のものです。
いわゆる補正下着のメーカーで、流石にブラジャー一つに20000円はかけられないと断りましたが、このメーカーでは修理もしてくれるのでサイズさえ変わらなければずっと使えると言われました。
確かにそうかもしれないけれどサイズが変わらないと言い切れないし修理に出すのも面倒です。
デザインだって色々楽しみたいのに一枚20000円ではそう簡単に買えません。
いくら良いものでも気軽につけられないのは不便です。
そんな訳で私の払ったっブラジャーの最高の値段は2500円止まりですが自分の中ではそこくらいまでが気軽に購入出来る上限なのです。
最近はまた1000円のブラジャーに戻っています。
安いものでもTシャツの上から試着して買うようにしているのでそこまで失敗することはありません。
最近はそんな安いものでも機能性を備えるものが出ており、2500円にはかなわないけれど、まぁまぁ良いというものも多いです。
機会があったらまた2500円のブラジャーを買ってみたいと思っていますが、庶民には1000円のブラジャーでも充分です。

私はスポーツインストラクターを目指すための専門学校へ行っていて、トレーニングについても実技も含めて勉強をしてきました。卒業後は、スポーツクラブに就職し、あらゆる目的や年齢の方を対象に、ジムでの筋肉トレーニングの指導の経験があります。これらの経験をもとに、効果的に筋肉トレーニングを行う秘訣をご説明したいと思います。

筋トレの基礎
筋トレで一番大切なのは、どこを鍛えたいのかを明確にさせることです。せっかく腕立て伏せをしたり、マシンを使ってトレーニングをしても、鍛えている筋肉がわかっていなければ、意味がありません。筋肉は筋繊維が伸びたり縮んだりすることで、鍛えられます。ですから、筋トレにより伸び縮みする部位がそのトレーニング方法で鍛えること出来る部位になります。例えばスクワットだと、太ももの前側、後ろ側、お尻が鍛えられます。また、同じスクワットでも、足を開く幅など少しのフォームの違いでも、鍛えられる部位を変えることができます。筋トレ中は、必ず頭の中と身体で、今どこの筋肉が伸び縮みしているのかをイメージしながら行いましょう。
また、筋トレ中はフォームが非常に重要です。間違ったフォームで筋トレを行っても、意味がありません。例えば腕立て伏せだと、横から見ると頭のてっぺんから踵までが一直線になっているのが正しいフォームですが、お腹が下がったり、お尻が上がったりしている人が非常に多いです。特に、日常生活でも姿勢が悪い人は、筋トレも姿勢が悪い場合が多いです。筋トレをする際は、出来れば鏡の前で行うか、誰かにフォームを見てもらいながら行いましょう。

回数と重さ
これは筋トレも目的によって、かなり変わってきます。一番良くないのは、すごく軽い重りで小刻みに動かすことです。先程も申したように、筋繊維の伸び縮みで筋肉が鍛えられるので、効果的に鍛えるためには、しっかり伸ばしてしっかり縮めてあげなければいけません。また、すごく重たい重りを反動をつけて関節が伸び切るくらいまで動かすのもいけません。これは怪我に繋がるからです。
まず、筋肉を大きくしたい、パワーをつけたいという人は、回数は5回とかでも良いので、最後の1回ギリギリ上げられるかな…ぐらいの重さで筋トレを行いましょう。この5回を何セットか行います。だんだんと筋力がついてきて、最後の1回もすんなり上げられるようになったら、重りの重さを重くしましょう。これの繰り返しです。
次に、筋肉の持久力をつけたい(長距離選手など)人は、12回~20回くらいの回数で、最後の1回がギリギリ上がるぐらいの重さで行います。これも先程と同じで、慣れてきたら重さを増やします。
筋トレというよりは身体を引き締めたいぐらいの気持ちの方は、ギリギリまで追い込まなくても良いですし、マシンを使わず自体重でのトレーニングや、ダンベルトレーニングでも良いかと思います。

まとめ
筋トレを始めるときには、目的にそった方法を調べてから、効果的に行いましょう。また、日常生活から姿勢はすごく大切ですので、意識するようにしましょう。

最近、どうにも血糖値が気になるようになりました。
なんせ、食べなくてもちょっと甘いものを食べたりすると、300くらいまで跳ね上がってしまい、感情的になってしまいます。
血糖値そのものは、余分にインシュリンを打てば、良くなるのですが、それ以外だとと思うと運動でした。

まずは歩こうと思っているのですが、うちの敷地内がちょっと広いため、ぐるぐると回っておりました。
元々歩くのは嫌いではありません。
健脚なので、そこそこ歩いていても、気持ちがいいという感じです。

元々、住んでいる所にマラソン大会が開かれていて、定年退職者の皆さんが、寒い時も暑い時も、走っていたりします。
なので、私も歩いていて、いつかは走るのかという風に思っていました。
健康作りに走ったり、歩いたりするのは、一番初歩的だと思いますが、室内のウォーキングマシンはおすすめ出来ません。
やはり外の景色を眺めながら歩くのが一番良いと言えるでしょう。
特に室内にこもりっぱなしの人にとって、歩くのは本当に考え方を変えたり、10年先、20年先を見据えての発想など、または花々や四季を楽しみながら、運動になるので、精神的にも気晴らしになるのです。

例えば、バスで駅に出る所を歩いていくだとか、50円浮くバス賃まで歩くだとか、それなりに面白いものでした。
大体、一日一時間は歩いていますね。

何か運動が好きになるのは、やっぱり40になってからだと思っています。
糖尿が国民病になり、健康ブームで、色々と考え始めるようになってきた時代に、運動というのは欠かせないと言えると思います。
なので、歩くというのは、一番簡単でそれでお金もかからず、痩せていくというものでした。
ただ、私としては、プールも視野に入れています。
今後を考えると、生涯出来るスポーツをしておきたいと思った時、ジムや、全身の筋肉作りは大切だと思ったからです。
目下、お金がないのですが、それを視野に入れるというのは、精神的にも歩くというのが効果的であるという証明でしょう。

ダイエットとしての効果は、とにかく歩き回る事です。
一番良いのは、よく眠れるという事でしょうか。
同じくらい良いのに気晴らしになるというのもあります。

そんなこんなで、毎日歩いているのですけれど、靴がダメになって、ちゃんとしたウォーキングシューズがほしいですね。
靴を履きつぶした事が、とても多いですからね。
まあ、よく歩いています。
問題はお腹が凹まない事ですね汗

とある日の事ですが、全く歩く気がありませんでした。
だって、毎回歩いていたら、普通足も痛くなるでしょうと思い、私は、家で寝ていました。
ずっと寝ていて、起きたら、夕方くらいになっていて、困ったと思ったものです。
足がうずくのです。
何度も歩いていると、そこで気持ちが良くなってしまい、スポーツでもなんでもやりたくなるのでした。

結局、歩きながら、とある柔道教室に連絡した事を思い出しました。
ずっと前から思っている生涯やっていけるスポーツというと、私だと、合気道か柔道です。
合気道は聞いた話、師範クラスまでいくのに、相当の年月がかかるらしいとの話でした。
それってどうなのだろうと思いますし、柔道は実は3段くらいまでなら、それこそ2年から3年でとれるのでした。

私は、ダイエットを始めて、その体を動かして健康になるという事に、楽しみを感じてはいました。
まだまだひよっこですが、これからもやっていきたいと思っているのです。

前は体重90kgだったのも、一か月くらい歩いていたら、86kgほどになっていました。
前から話している事ですが、コツは甘いものを取らず、三食しっかり食べるというものです。
糖尿もあるので、脂っこいものは避けて、塩辛いもの、それらを避けると、ゆでた肉だとか、サラダにノンオイルのドレッシングをかけてだとか、そういう食べ物を中心にした方が正解なのでした。

その上で、低血糖対策に良いのがブドウ糖といえるでしょう。
薬局で売っています。
かなり血糖値が上がりますけど、砂糖のように余計な糖分が入っていないので、本当に低血糖にはもってこいのものなのです。

そんな事を歩きながら考えていて、やっぱり柔道だろうかと思った時、まず、体を鍛える事だなと思いました。
お金がなかったので、ジムなどに通える事も出来なかったのですが、取りあえず、六月には、金も何とかなる感じでして、それではと思い、色々思いを巡らせて、物品を売って、さらに一昨年から貯めた一円を郵便局で入金して、それらで水泳着を買おうと思いました。
関係ないですが、私、水着と言ってしまう癖がありますが、男の場合って、海パンというのですね。
普通、初心者は特にそうですよね。

というわけで、近場にジムもあるプールもあるという所があり、そこで鍛えておこうと思うようになったのでした。
金はなんとかなると未だに思っています。
多分、ジムとプールで、8000円くらいではないかと見ています。

ここ数年間ダイエットの為に必死に取り組んできた様々な運動やトレーニング。確かに身体の健康や筋力のアップには繋がったものの、それにしては思ったよりも体重が減らず、一番の課題であったお腹や脇腹の弛みも期待以上に減らなかったというのは正直ガッカリでした。
ただその原因は自分でも良く分かっており、その対策を次にどう活かそうか悩んでいたもの。具体的に言えば運動やトレーニングを進める中で空腹感や食欲まで増進してしまい、我慢出来ず必要以上に食べてしまう事により肝心なお腹周りのダイエットを阻害していたのです。
食欲が上がりモリモリ食べたらる事自体健康である事の大きな証ですから、当面の健康において心配は無いのでしょうが、この状態が続けばいくら運動やトレーニングを頑張っても今以上痩せる事は出来ません。
その事を痛切に感じた約4カ月前から現在に至るまで、新たに取り組み始めた心掛けはやはり食生活に関するものが中心でした。
カロリーや糖質が多く身体に重い主食系をたらふく食べてしまう前にいち早く満腹感を得るべく、本格的なメニュー前にあえてサラダや海藻類をたくさん食べてしまうというのがその一つ。ただあまり味のしないサラダや海藻をメインの前に延々と食べ続けるのは気分的にもストレスが溜まり、いつか直後のドカ食いに繋がってしまうのでは?と心配になってくるものです。
そこで多少糖質は摂ってしまう事になっても、少しでも美味しくたくさんのサラダが食べられる様にと真剣に考えたのが好みに合うドレッシング選びでした。
酸っぱい味覚が苦手な私は一般的に軽いと言われる和風やフレンチ系のドレッシングがあまり好きでなく、必然的に風味が少々強めとなるゴマだれ系のドレッシングをチョイスする事になりました。確かに味が濃い分糖質も多めなのですが、そこは何とか掛ける量を調整する事によりカバー。また少ない分量のドレッシングでも満遍なく全体に行き渡る様サラダに使う野菜は皆出来るだけ細かく刻み、口当たり良く仕上げる事を優先させたのです。
始めのうちは上手く野菜が刻めず、食味も食感もイマイチ・・という状態が続いたものですが、次第に包丁さばきが慣れてくるとそれも解消に向かい、2カ月前からは少量のドレッシングでも十分美味しく感じられる様になりました。
その様な悪戦苦闘もあってか現在ではメインの食事量もスムーズに減らす事が出来た上、これまで目立っていた脇腹の弛みもようやく引っ込み始める等、確実に結果が出てくる様になったのです。